電車運転士ランナー・ユータのマラソンライフ

心と体の健康を維持する。毎日、仕事とランニングを両立して元気に走り続けるために、食、トレーニング、身体意識の開発、ファスティング、について考えて実践するブログ。マラソンの現在の目標・2時間35分を切って福岡国際マラソン出場、完走,ワールドメジャーズマラソン完走。

健康

らせん流ラン ワークショップ参加

走ることに関する考えが一気に変わる衝撃をうけた 速く走る、長く走るためには、苦しむこと、プラスしていく考えが主流ですが、この考えが間違えだったとわかった 苦しんだ先は、楽はない あったとしても、だいぶ遠回りしてしまう そんな遠回りしなくても、…

らせん流ランと富山マラソン前夜

明日は、富山マラソン 予定通り、3分45秒ペースを目安にいく予定 しかし、今回のあくまで体の快適さを重視して走ろうと思う そう思ったのは、知り合いの紹介で本日、参加したランニングセラピスト、小松美冬さんのらせん流ワークショップで衝撃の体験をした…

最後は、適性体重に減らせるか?

自分の適性体重は、55㎏ほどだと感じている これは、色々な体重で走って一番力がでやすかったからだ 長距離選手の適性体重は、身長-(115~120)という情報もある 164-(115~120)=49~44㎏ いや無理ッス 多少筋肉質なところもあるので、ここまでは減らせない…

体重と体脂肪変化からみる傾向

体重と体脂肪の記録を糖質という視点で見て気づくのは、 ・体重は、糖質を多くとると増えやすい ・体脂肪は、糖質をしっかりととった状態でトレーニングすると減りやすい ・ポイント練習やるとかなり体脂肪を減らせる ・糖質をとらないで走ると一気に体重は…

マラソンのパフォーマンスをあげられる減量方法

減量は、大変なもので実際に本気で取り組んでみて改めて気づかせられました。 ただ食べないで減らしてもマラソンのパフォーマンスをあげられることは、できないです。 走って、動いて減らすことが理想です。 しかし、動けば動くほどお腹が空くわけでいつも以…

食についての今後

昨日まで、自然農合宿について参加して、今日から仕事となり、職場の人としゃべっていると改めて思うこと。 食に、ついてとりあえずで腹が満たされればいいって考えている人が多いなぁと感じました。たしかに以前の自分も食には、それほど意識はしませんでし…

自然農合宿終了!

[ ]自然農合宿も終わり、一段落。知恵熱と暑さですオーバーヒートしそうになりました。自分達が食べているものがどのようにして作られているのか?どんなものを食べている?自分達は、知らなすぎなのかもしれません。という知れないところもある。もう驚愕す…

休養と食の大切さ

今日は、久しぶりの3日間のノーランでした。 走りだそうと思ったら、まさかのどしゃ降りいやはやゆっくり休めってことかな? まだ咳が少し出るくらいで体調は、それほど悪くないです。 しかしあとに響きたくないのでここでしっかり回復させたいです。 ここま…

操体でタイムアップ!

昨日は、いつもお世話になっている氣功師の野口さんから今行っている操体法の確認をしていただきました。最近は、サボり気味になっていたので、今までの確認と新たなものも教えてもらえました。しかし、操体をやると、実感するのは、力みがなかなかとれない…

同じことの繰り返しを抜け出すには?

砂糖をとらない、小麦粉をとらないに決めてきましたが、結局のところやめられない。同じことの繰り返しです。やめる!→余計やめられない→妥協→これじゃいかんとやめる!→やめられないまさに無限ループもういい加減学びました。制限や禁止では、一時的には、…

簡単、気持ちいい、いつでもできる!操体法教室に参加

昨日は、いつも健康相談でお世話になっている魚食×気孔師のぐちさん開催の操体法教室に参加して参りました。 教室の進行は、まずは、操体法の効果を実感して、それからセルフケアの仕方を教えていただくかたちでした。 自分の体は、なるべく自分でケアをでき…

自分たちは、そこまで走れるか?

ボストンマラソンに参加したツアーのメンバーの年齢層にビックリしました。60台ぞろぞろで、中には70台いらっしゃいました。確かにお金と時間を考えるとその年代が多くなるのは、当たり前なのかもしれません。しかしそれでもボストンマラソンの60台の有資格…

スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー入門セミナー参加

昨日は、スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー入門セミナーに参加してきました。スポーツ栄養について学ぼうとしていたところだったので、いいタイミングでした。受けよう思ったのは、ファスティングで学んでいる分子整合栄養医学を元としているため…

花粉症をのりきる。

最近、ちらほら花粉が飛び始めたのか、鼻がムズムズするとの声が聞こえてきました。自身も花粉症歴10年以上の大ベテランですが、昨年は、花粉症に悩まされることなく快適にシーズンを乗りきることができました。いい病院の薬でも、もらったのかと思いますが…