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電車運転士ランナー・ユータのマラソンライフ

心と体の健康を維持する。毎日、仕事とランニングを両立して元気に走り続けるために、食、トレーニング、身体意識の開発、ファスティング、について考えて実践するブログ。マラソンの現在の目標・2時間35分を切って福岡国際マラソン出場、完走,ワールドメジャーズマラソン完走。

健康に気をつけるのは、年齢に関係ないのでは?

自分の考え
健康に気をつけるとなると、病気の人とか、それなりの年齢の人が気をつかうのが、一般的になっていないだろうか?実際に自分もその年齢で健康に気をつけるのは、早すぎるのでは?という意見を言われます。
 

健康は、目的を達成するための手段

健康を維持するというのは、すべての行動の土台となることです。何をするにも健康でないとできません。仕事も趣味もです。そう考えると健康は、やりたいことをやるための手段になるでしょう。“今日は大事な会議があるのに風邪をひいてしまった”や“マラソン大会前にケガをしてしまった”では、今までの努力も水の泡です。
 
 

健康に年齢は関係ない

目的を達成するための手段にすると、健康に年齢は関係なくなります。若いアスリートでも結果を出すためにコンディション維持に力をいれますし、大企業の社長でも身体を鍛えています。何かやりたいことがある人や目標をもっている人は、自分のパフォーマンスアップのために日々努力をしています。
 
 

失敗から意識が高まる

健康を気にする人としない人との差は、意識の違いからだと思います。少しでも自分のパフォーマンスをアップしたいという意識です。そうなるには、色々ときっかけがあると思います。自分は、ケガや病気で散々失敗したのが、きっかけです。
 
 
健康に気をつかうのは、病気の人や年齢的なものではなく、失敗や目標ができたなど、健康について意識が高まるエピソードをもっている人が健康に気をつけるようになるというのが、自分の考えです。
 
今自分は、毎日元気にたくさん走るために健康に気をつかっています。それが目的です。
 
 
では、今日もラン信号進行!
 
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