電車運転士ランナー・ユータのマラソンライフ

心と体の健康を維持する。毎日、仕事とランニングを両立して元気に走り続けるために、食、トレーニング、身体意識の開発、ファスティング、について考えて実践するブログ。マラソンの現在の目標・2時間35分を切って福岡国際マラソン出場、完走,ワールドメジャーズマラソン完走。

トップスピードを追い求める

「マラソンでは、トップスピードを求めなくてもいい」

 

どこで聞いたか、知ったか忘れたが、なんだがそれを鵜呑みにして、いい言い訳にしていたようだ

 

自分は、マラソンもトップスピードを求めるべき人もいると感じている

 

それは、自分自身も含めてだ

 

走り込みで急激に伸びている人って、だいたい元々のスピードがある人が多い

 

トップスピードを求めず、走り込みでスタミナを強化して結果を出している

 

元々の伸びしろが高いため、トップスピードを求める必要がないのだろう

 

しかし、自分みたいな元々のスピードがない人は、トップスピードを追い求めて、伸びしろをあげるべきではないかと思う

 

結局、スピードがないとレースペースをきつくなってしまい、それ以上の伸びがなくなってしまう

 

マラソンって、いかに楽なペースで走り続けるかというスポーツだ

 

無理なペースは、エネルギーの無駄買いをしてしまい、後半の大幅な失速を招く

 

楽なペースをレースペースにする必要がある

 

そのためにスピードを強化してレースペースを楽なペースにあげていくことが記録向上に繋がる

 

 

色々な意見があるが、それより自分自身をもっと客観的に見れて、自分に必要なことがわかれば、だいぶ楽だし、結果も出やすい

 

100人いれば100通りの方法があるというように、自分にあった方法を模索していこうと思う

 

今、重要なのは、伸びしろをあげること

 

直ぐに結果は、出ないが地道にやっていこうと思う

 

では、ラン!信号進行!

 

 

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